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大きなご支援・ご声援を賜りまして
ありがとうございました。
皆さんに心より感謝申し上げます。
小泉文人
政策の★
☆市長の退職金(4年間で約2800万円) をなくします。
☆プレミアム商品券(地域振興券)12億円 発行します。
(1万円で12000円分の商品券)
☆小学校・中学校の給食費を無料にします。
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ご挨拶
ひとつひとつの生命(市民)を大切にする。人(市民)の幸せを自分の幸せと感じられる市川市。税金のムダづかいを徹底的になくし、市民生活の立て直しに使い、地域力を高めていく。それが、私の目指す市川市です。
命を大事にすることも、ムダづかいをなくすことも、当たり前のことです。
しかし、その「当たり前」が、壊れてしまっているのです。
母子家庭で、修学旅行にも高校にも行けない子どもたちがいる。病気になっても、病院に行けないお年寄りがいる。また、市内で生活保護を受けている方が5000人(3600世帯)以上いて、待機児童が600人以上いて働きに出られないお母さんがいる。
この現実を放置して、何に税金を注ぎ込んできたのか。
一体、この街は何処を目指してきたのでしょうか。
政治とは、政策や予算の優先順位を決めることです。私は、ハード(箱もの、開発)でなく、ソフト(子ども、福祉・医療)を重視し、人(市民)を大事にする政治にしたい。
市役所任せではなく、市民の皆さんの目線で考えていきたい。
縦に結びつく利権社会ではなく、横につながり合う地域社会をつくりたい。
そして、すべての市民が支えあい、暮しやすい新しい市川市をつくりたいのです。
私は、「市民生活の安定が最優先」と考えます。その新しい優先順位に基づいて、すべての予算を組み替え、行財政改革を推し進めてまいります。子育て・教育、福祉・医療、地域経済・雇用に、税金を集中的に使います。
生活の安定が希望を生み、意欲的になった心が、この街全体の地域力をつくり上げていきます。
市民が不安に思っている古い市政の仕組みを終わらせ、すべての市民が生きがいと働きがいを持てる市川市を、47万市民と新生市川市をつくり、全国に発信しようではありませんか。
いよいよ、市川市が新しく生まれ変わる時がきました。
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